なつかし舍 ゆるやかな日々のあれこれ

昔なつかしい、ゆるやかな暮らし方を模索チュウです♪♪   

起きたい時に起きる極上の幸せ

パタゴニアで自分達で家を作り、自給的な暮らしをするご夫婦も「起きたい時に起きる極上の幸せ」を言ってらっしゃった。
わたしも日々その幸せを、飲みたい時に飲めるお茶と共に感じながら、同時に引け目も感じていた。

毎朝起こしてくれる時計=世間への姿勢や責任感
自然に目覚める軀=今を個人として生きる感覚


好きな時に起きられる事に、好きなタイミングでやりたいことだけをやる今の暮らしに、引け目を感じる時は、個人として『幸せ〜♡』って感じながら生きるのは、まわりまわって社会の為にも大切じゃない?って思うようにしてる。(未だせめぎ合い・・・苦笑)



リンク内で紹介されている韓国の若い夫婦の勇気ある暮らし方、感じ方、うんうんとうなづけます。

以下、リンク先より一部抜粋。

■■「森に来て本当によかった」と思いたくなるのはどんな時ですか?

ペダル:朝、「出勤しなくていい」という解放感はものすごく大きいです。起きたい時に起き、したいことをできる。本当に幸せなことです(笑)。

ハオル:夕暮れ時に静かに座ってお茶を飲む時間をとります。本を読んだり、静かに思索にふけったりするのですが、そんな時「森に来てよかった」という気持ちになります。

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http://www.huffingtonpost.jp/2016/09/12/korean-self-sufficient-spouse_n_11970186.html

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